Sorry about that.
【文脈】
「ちょっと待ってこれ間違ってるやん!」
"Sorry about that."
「今の言い方はないやろ〜」
"Sorry about that."
「歩くの速すぎやねんけど〜」
"Oh, sorry about that."
など、ありとあらゆる場面で頻出しています。
【ポイント】
短縮系は Sorry 'bout that.
ジェガーさんに限らずみんなよく言っています。
私は Sorry. で終わりがちだったんですが、
マネして言うようになったら
ジェガーさんが笑っていました。
※追記(2/9/2011)
Sorry. と Sorry about that. の違いは
日本語で言う
「ありがとうございます」と
「ありがとうございました」
の違いと同じで、
基本的に終わったことに対して
Sorry about that .
は使われているようです。
【写真】
そういえば昨日私は
赤いチューリップをあげましたが、
ジェガーさんからも花をもらいました。
黄色のデイジーです。
デイジーと言えば、
去年まだジェガーさんと出会ったばかりの頃に
ランチに誘われ、
海の見える芝生までドライブして
ランチを食べていたらジェガーさんが一言。
「この花は日本語で何て言うの?」
「デイジー。」
えっそのままやん!
日本語ってめっちゃ簡単なんちゃん!
とジェガーさんは大はしゃぎでしたが、
甘い甘い。
まだ自己紹介も日本語でできとらへんやないか。
その時たまたま咲いていた
デイジーが黄色だったので
ジェガーさんからもらう花は
何かしら黄色のデイジーが多いです。
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